1号倉庫 2号倉庫 低温倉庫


主に工場で選別され、出荷を待つ豆の製品を保管する倉庫です。
1号倉庫600トン。2号倉庫900トン。低温倉庫は200トンの収容能力があります。
低温庫は、常時5度以下の温度を維持しているため、熱に弱い製品の品質劣化を防ぐことができます。

3号倉庫


主に、生産者が畑から運んできた豆や麦などを保管します。
ヤマチュウでは工場で選別したものを製品と呼ぶのに対して、選別前の農産物を原料と呼びます。
3号倉庫は1,800トンの収容能力があります。

4号倉庫


原料を保管する倉庫です。
ヤマチュウ敷地内では最も大きい倉庫で、2,200トンの収容能力を誇ります。
平成19年に建てられた新しい倉庫です。

西帯倉庫


帯広市西帯地区にある倉庫です。
全部で3棟の倉庫があり、最も大きい倉庫はヤマチュウ所有倉庫最大の3,400トンの収容能力があります。


その他には、収容能力1,500トンの倉庫と、コンテナやパレットなどを保管するために使用している倉庫があります。
ヤマチュウでは、この3棟を総称して西帯倉庫と呼んでいます。

3丁目倉庫


旧社屋と工場跡地を倉庫として使用しています。主に農業資材の保管をしています。ヤマチュウの始まりの場所です。

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株式会社 山本忠信商店 電話 0155-31-1168
〒080-0302 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地